ALT事業
 (英語指導助手) 

無料でお見積もりいたします。

弊社は、お客様の満足度を第一に考え、
英語力の上達を、お手伝いさせて頂いております。

国際理解教育に向けて現在、
外国人語学指導助手(ALT)の需要が増えてきています。

また 学習指導要領改定に伴い
”小学校5、6年生を対象に英語ノートの活用など、

中学で学ぶ英単語数も900語から1200語程度に増やす。
とますます英語教育が盛んになっています。

弊社では、教育委員会へALTを派遣し、
その教師陣の調整、サポートを強力に行います。

是非、お気軽にお問い合わせください。

 

現在における英語教育事情→ 新学習指導要領案 英語授業マテリアル
 
参考サイトリンク
 
当社のALT事業の取り組み→ 当社英語指導助手
 
(ALT)研修内容
当社独自年間計画 その他

 

                  新学習指導要領案            平成20年4月 毎日新聞より
小学校において

◆外国語活動

 ◇英語コミュニケーション能力、高学年で素地育成

 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成と言語・文化の理解を深めることが狙い。

高学年が対象。あいさつ、買い物、食事、道案内など身近なコミュニケーションの場面を

音声中心に指導し、コミュニケーション能力の素地を育成。また、日本と外国の言語や文化の違いを知り、

国語や我が国の文化にも理解を深める。

 外国語活動にあたっては英語を取り扱うことが原則。授業の実施にあたっては、

ネイティブスピーカーの活用に努めるとともに、地域の実情に応じて外国語に堪能な

地域の人々の協力を得るなど、指導体制を充実する。また、CD、DVDなど視聴覚教材を積極的に活用する。

 5年生では初めて外国語を学習することを配慮し、身近で基本的な表現を使って外国語に

慣れ親しむ活動などを中心にする。6年生では国際理解にかかわる交流などを含んだ

体験的なコミュニケーション活動も行うようにする。

中学校において

外国語

 ◇英単語、900から1200へ

 「聞く・話す・読む・書く」を総合的に学ぶ活動を充実。

指導語数を現行の900語から1200語程度に増やす。

このうち、現行100語の共通語数は削除。教材の題材例として日本の伝統文化や自然科学を追加する。

※まとまりのある英語を聞き、概要や要点を聞き取る

※テーマを決めて簡単なスピーチをする

※読んだ内容に対し、感想や賛否、その理由などを述べられる

※文と文のつながりに注意して文章を書く

※言語活動と効果的に関連させて文法を指導する

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当社英語指導助手(ALT)研修内容

1、英語指導助手としての心構え、英語指導助手とは?

    ALTとAETの違い

2、日本の教育システム、教育委員会とは?

3、現在の日本での学校における現状と問題点、良い点。

4、学校内における他の教師や、生徒との接し方。コミュニケーション。

5、日本人について、敬語、授業以外の学校生活に関して。

6、授業の進め方、流れ。年間レッスンプランの見方。

7、教材の使い方。

8、生徒を授業に夢中に(集中)させるには?

9、メゾット教授法

10、英語を使ったゲーム、歌、CDを利用する。

11、IEEC英語トレーニングセンターのワークショップ参加

12、日本人の英語担当の先生との授業でのかかわり方

13、年代別(小学校、中学校、幼稚園)の授業法

14、プレゼンテーション 模擬授業を生徒になって体験してみよう!!

15、プレゼンテーション 実際に授業をしてみよう!!

16、予備時間、質問、疑問、トレーニングを終了して学んだこと。


外国人講師

教師は、B.AやB.S.C.または、
E.F.L.やE.S.LまたはIEECなどの資格を持っています。

ALTトレーニングを弊社で行い、学校、生徒、地域との
 関わり方などを指導しています。


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当社独自年間計画

小学校低学年年間計画1〜18(サンプル一部)

小学校高学年年間計画1〜30(サンプル一部)

幼稚園年間スケジュール(サンプル一部)

☆幼稚園・小学校・中学校・高校のそれぞれのご要望などにそって年間計画をお作りします。

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☆その他
夏季休暇、冬期休暇などを利用して、
 英語科担当教師への研修なども行います。
 

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英語授業マテリアル参考サイトリンク
元気イングリッシュ!! 授業で使えるゲーム、歌、カリキュラムなど 
(株)元気イングリッシュのHPです。
TOSSランド 教育のポータルサイト 東京教育技術研究所のHPです。
英語・英会話無料素材教材100点  
ベネッセ 小学校の先生のための英語情報ネット 参考資料集など  ベネッセのHPです。
新しい学習指導要領 外国語活動について 

 

 

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